PHaTPHOTO写真教室とは

- 感性を磨く、写真教室 -

2001年に創設以来、生徒の皆さんにお伝えしてきたのは、 心を捉えて離さない写真の撮り方を学ぶこと。 講義の中でお伝えする知識や技術は 「写真で気持ちを伝える」「ひとの心を揺さぶる」ために必要な要素であり、 これらが揃ってはじめて写真が上達していきます。 PHaT PHOTO写真教室では講義を通して、そのふたつをお伝えしていくだけでなく、 ステップアップ型のカリキュラムで個人個人に合った表現力を伸ばしていきます。 「何から始めていいかわからない」かたはぜひ無料の進路ご相談会へ。


誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。

ゴールデンウィーク休暇期間
2022年5月1日(日) ~ 2022年5月8日(日)

※休業期間中にお問い合わせいただきました件に関しては、2022年5月9日より順次ご対応させていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

PHaT PHOTO写真教室
2つのサービス

カメラの使い方だけではなく、カメラの機能の意味を知り、「感性」を学ぶ授業。場所に縛られることなく、パソコンやタブレットやスマホで受講ができ、毎月の宿題写真に講師より講評をしてもらい、次につなげていく。同じクラスの仲間とチャットやオンラインで楽しくレッスンに参加していただくことができるオンライン写真教室です。

さらに学びを深める、写真の撮り方やレタッチなどのテクニカルレクチャーや写真の教養を拡げたい方に向けた、様々なワークショップも開催しています。撮影会やレタッチ、ポートレート、オールドレンズなど様々な講座から、コースも単発講座から連続講座、リアル開催からオンライン開催まで多種多様にラインナップ。

オンライン写真教室

初心者から上級者まで通えるカリキュラムの内容をご用意。オンラインなので東京や関東近郊の方だけでなく、遠方の方にも学んで頂ける写真教室です。

ワークショップ

ポートレートの撮り方講座や、モデル撮影会、お散歩撮影会やレタッチ講座、アート講座や写真家のトークショー等、様々な「写真上達への近道」となるワークショップを開催しております。

プロフォトグラファー
養成講座

プロ活動において必要不可欠なストロボ撮影テクニックを中心に、数々の現場ノウハウも踏まえながら、フリーランスとして活動して行く為の知識を身につけることを目的とした完全リアル開催の講座です。

作家養成講座

写真家テラウチマサトが担任講師となり、各分野に精通した特別講師とともに、的確なアドバイスを行いポートフォリオ制作を進めていただきます。自らの強みを知り、弱みを補い、磨き上げていきます。

都内オススメ したい
写真教室 No.1

「mybest」さんに、都内NO.1写真教室に選出していただきました。
写真教室が多数ある東京都で1位を獲得できたことを誇りに思うと同時に、 今後も多くの「写真好き」の方をサポートできるよう尽力いたします。

たかおさん

2018年入校

毎回宿題に悩みますが、想像力を働かせ、コンセプトを考え撮影することが面白く、今では宿題発表(講評)の時間が楽しみになりました。先生や事務局の人たちも個性豊かで素敵な人ばかりです。 これからも写真ライフをPHaT PHOTOと共に歩んで いきたいです。

けつこさん

2017年入校

写真教室に通ってから、モノをよく見るようになりました。 それまで見過ごしていた素敵な日常の一コマに気付くことができるようになったのが、一番の収穫です。 加えて、写真仲間ができました。クラスの仲間はもちろん、 クラスを超えての 交流もあります。

KOHAさん

2018年入校

1年目はカメラと写真の基礎を知ることで、テクニカルに上達します。2年目はより完成を意識でき「自分の写真」というものができてきます。 私の通うクラスは世代が幅広く写真も様々ですが、切磋琢磨し共に成長していることを 実感します。

Mさん

2013年入校

旅行などの記録写真を素敵に残したいというのが写真教室に入ったきっかけでした。授業が進むにつれ、仲間の写真を観て、その撮った経緯や背景にも目を向けたりする楽しさも教えていただきました。そういった観点は仕事のディレクションなどにも生きていくようになりました!

Yさん

2019年入校

写真の視野が広がったように思います。注目しなかった所にも、素晴らしい事が起こっていると言う事が分かり、写真を撮る事が今まで以上にワクワクしています。クラスの皆さんと切磋琢磨しつつも、尊敬できる仲間とも 出会えた事に感謝です。

NEWS

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最新の写真情報や、おすすめ講座情報など、写真を学ぶ上で役立つ情報を定期的にお送りします。

写真教室の理念

“ナンバー1を競う文化”ではなく、“励ましあう文化”の中で授業を展開する。 各自の個性を理解し、生徒たちの「夢の同伴者」であり続けること。 スローガンは“共創と共育”(共に創造し、共に育つ)

テラウチマサト
PHaT PHOTO写真教室校長
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